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SoftBank Airはau利用者でも使えるの?au版Wi-Fiとも比較してみる【ソフトバンクエアー】

投稿日:2017年10月27日 更新日:

ソフトバンクが提供するSoftBank Airは「置くだけインターネット」と呼ばれる通り、面倒なプロバイダ契約や回線工事が一切必要なく、コンセントに繋げて電源ONするだけで即Wi-Fiが使えるいう手軽さがウリのインターネット回線。

例えばこんな人たち↓

  • 建物の事情で回線工事ができない人
  • 引っ越しや転勤が多い人
  • 一時的にネット環境を用意したい人
  • 簡単にネット環境を作りたい人

このような人たちにニーズがあります。

SoftBank Airはソフトバンクが提供するサービスですが、別にソフトバンクスマホ利用者だけが使えるWi-Fiサービスというわけではありません。

結論を言うと、au利用者もSoftBank Airは契約可能です。

しかし、SoftBank Airは契約前に必ずチェックしておきたいポイントがあります。また、auでもSoftBank Air同様のWi-Fiサービスがあるので、au利用者ならしっかり比較してから契約検討した方がいいです。

この記事では、auユーザーがSoftBank Airを契約する際に知っておきたい/確認しておきたいことを全てまとめていきます。

>> SoftBank Air公式サイト

SoftBank Airはauユーザーでも使える!契約する前の確認しておくべきこと

繰り返しますが、

ソフトバンクエアーはauユーザーでも問題なく使えます。

使えるというのは、契約可能という意味です。

契約自体は可能ですが、快適に使えるかどうかは以下のことを確認しておく必要があります。

自宅がSoftBank Airの対象エリア内か確認しておくこと!

SoftBank Airには「提供可能エリア」というものが決められており、全国の誰でも利用できるわけではありません。auユーザーでもドコモユーザーでもキャリアは関係なく契約できますが、利用地域がSoftBank Airの提供エリア圏内であることが条件です。

エリア圏外になると、基地局からの電波が届かなかったり、しっかりキャッチできずに通信速度がめちゃくちゃ遅くなります

なので、SoftBank Airを検討する際は、まず自宅(あるいは利用する予定の地域)がSoftBank Airのエリア内かどうかを必ず確認して下さい。

エリア情報は、SoftBank公式サイト内の「住所別下り最大速度情報」というページを開きます。

>> 公式サイトでエリア情報を確認する  

 

全国の都道府県、地区が並んでいるので、自宅など利用予定の場所を選択します。

例えば「関東甲信」→「東京」→「千代田区」を選ぶと、さらに細かい町内エリアにまで分かれます。

右の「対応速度」というのはSoftBank Airがそのエリアで出せる最大速度です。つまり、これらのエリアならSoftBank Airで最大261Mbpsの速度が出せる(※)ということです。

(※)「最大速度」は理論上可能な数値という意味で、実際の使用で出ることはないと思ってOKです。潜在スペック的な意味合いで捉えておきましょう。

しむまる
ちなみに私は現在、最大261MbpのエリアでSoftBank Airを使っていますが、動画からオンラインゲームまでほぼ問題なく使えています。

逆に、ここに掲載されていないエリアでは「利用不可」あるいは「最大速度が大きく落ちる」ことが公式に明記されています。

SoftBank Air提供エリアで、上記に記載のない地域は、下り最大175Mbps/165Mbps/112.5Mbps/110Mbpsを提供しております。

SoftBank Air公式サイトより)

エリア外だと契約時点で断られるケースが多いと思いますが、もし使えたとしても上記の通り最大速度がめちゃくちゃ下がるので使い心地は良くないでしょう。

結論を言うと、このエリアに載っていない市町村に住んでいる場合はSoftBank Airは諦めた方がいいです。

なので、下記の公式サイトで必ずエリアをチェックしておいてください。

必須! >> 公式サイトでエリア情報を確認する  

参考記事SoftBank Airのエリアを確認する方法。自宅が対象エリア外の対策まで

SoftBank Airの通信速度は光回線より遅い

おそらく、SoftBank Airを検討している人は事情があって光回線を導入できない(したくない)人だとは思いますが、SoftBank Airの通信品質(速度や安定感)は光回線より劣るということは覚悟しておかなくてはいけません。

SoftBank Airはスマホなどと同じモバイル回線を利用したWi-Fiサービスです(外を飛んでる電波をキャッチして、家の中に広げるタイプ)。工事をして家の中までしっかり回線を通す光回線とは根本的に仕組みが違うサービスなので、そこは理解しておきましょう。

光回線と比べると、「工事が不要」というメリットの裏に、「通信速度は劣る」というデメリットがあるわけですね。メリットデメリットは表裏一体なので仕方ありません。

とはいえ、私はいま実際にSoftBank Airを使っていますが、たいていのことは問題なくできているので特に不満はありません。

参考までに私の環境下(最大261Mbpsエリア)での通信速度はこんなもの↓

<朝8時>SoftBank Airの朝の通信速度

<昼12時>SoftBank Airの昼の通信速度

<夕方17時>SoftBank Airの夕方の通信速度

<夜20時>SoftBank Airの夜の通信速度

  • 【朝8時】:下り71.8Mbps/上り9.67Mbps/Ping28ms
  • 【昼12時】:下り85.0Mbps/上り9.01Mbps/Ping29ms
  • 【夕方17時】:下り68.1Mbps/上り7.67Mbps/Ping29ms
  • 【夜20時】:下り8.13Mbps/上り8.09Mbps/Ping28ms

これくらいの速度が出ていれば、ネット動画もおおむねHD画質以上で観れてますし、オンラインゲームもガンガンやってます。

動画やオンラインゲームの使用感が気になる人は、下記記事で詳しくレビュー書いているので読んでみてください。

動画検証!
SoftBank Airの速度でネット動画が視聴できるか検証まとめ|VODサービスごとの総評

当サイトでは、SoftBank Airで動画がちゃんと観れるか検証シリーズと勝手に称して、様々なネット動画サービス(VOD)の視聴テストをしてきました。この記事はそのまとめです。 SoftBank A ...

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動画検証!
有線必須?SoftBank AirでオンラインゲームやPS4はできるか検証まとめ【ネトゲ/ソフトバンクエアー検証レビュー】

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ソフトバンクエアーは通信量制限はないが、 夜間の速度制限はかかる場合がある

SoftBank Airは「月◯GBプラン」といった通信量制限はありません。ネット使い放題です。その点は安心してください。

ただし、速度制限は存在します。

こちらも「3日で◯GB使ったら制限」といった”一律”の速度制限ルールはないのですが、回線が混雑した場合には状況によって速度制限がかかることがあります

公式サイトでも下記のように明記されています。

ご利用の集中する時間帯(夜間など)は、サービス安定提供にともなう速度制限のため、通信速度が低下する場合があります。

動画やファイル交換ソフトなどをご利用の場合は速度が低下する場合があります。

SoftBank Air公式サイトより)

実際にSoftBank Airを使っている私の体感では、夜間20時〜21時以降になってくると通信速度が大きく下がる日が多いです。

数値でいうと概ね下り8Mbps〜15Mbpsくらいの範囲まで落ちます。

SoftBank Airの夜の速度

夜20時を越えると下り10Mbps弱に

とは言いつつ、速度制限はゆるい方です。下り8Mbps以上も出れば動画視聴もオンラインゲームも基本的にできているので、個人的にはさほど速度制限でストレスは受けていません。

唯一クソなのは、夜間のゲームやアプリのダウンロードやアップデートはマジで時間かかります。1本ダウンロードするのに10分以上かかることもあるので、ダウンロードやアップデートなどデカい容量を処理する仕事は夜間は避けた方が賢明です。

そのほか、ソフトバンクエアーの通信速度については下記記事で詳しくレビューしているので参考に。

速度検証
【検証】SoftBank Airは速度が遅いって本当?実際の速さや速度制限をテストした結果【ソフトバンクエアー】

「置くだけインターネット」と呼ばれるSoftBank Air(ソフトバンクエアー)。 開通工事が不要で、コンセントに挿して電源ONするだけで即ネットが使えるというお手軽インターネット回線です。 工事が ...

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 SoftBank Airは「購入」か「レンタル」かで月額料金が違う

ソフトバンクAirの月額料金は、Airターミナルを「購入」するか「レンタル」するかで変わってきます。

現在行われている月額1000円割引/12ヶ月間のキャンペーンが”購入プラン限定”なので、基本的には購入してしまった方が金額的にはお得です。

→ SoftBank Air公式サイトでキャンペーンをチェック!

(※キャンペーン終了時期は未定。早めに申し込みましょう)

購入した場合の利用料金

レンタルした場合の購入料金

レンタルした場合はキャンペーン割引が適用されない上、元の月額料金も購入プランより高いです。

購入プランは分割払いにすると36ヶ月分割になるのがネックですが、トータル料金でいうとお得になります。

※キャンペーンは予告なく終了する場合があります。現在の料金プラン詳細は公式サイトで必ずご確認ください

→ SoftBank Air公式サイトで料金プランを見る

SoftBank Airは8日以内なら無料キャンセル可能!お試し利用ができます

最後に、SoftBank Airは契約日から8日以内なら無料で契約解除が可能です。

ここまで何度も書きましたが、SoftBank Airはエリアや環境によって通信速度や安定度が大きく変動するため、実際に使ってみないと何とも言えないのが実情です。

他人の口コミや評判を参考にしてもあまり意味がなく、結局は自宅で実際使ってみるのが話が早い。なのでお試し利用してみることをおすすめします。

もし使ってみて速度が出ないようであれば、8日以内に無料キャンセルしましょう。

>> SoftBank Air公式サイト

評価レビュー
SoftBank Airの外箱
【口コミ】SoftBank Air 本音の評判レビュー!使ってわかったメリットデメリット全て【ソフトバンクエアー】

SoftBank Airを使い始めて1年弱くらいになりました。 ここ数年は仕事の関係で引越しが多くなったので、開通工事が不要でコンセントに挿すだけでネットが使えるSoftBank Airを契約してみた ...

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SoftBank Airの”au版”にあたるホームWi-Fi「Speed Wi-Fi HOME L01」もある

au利用者なら一応チェックしておいて欲しいのですが、auにもSoftBank Airと同様の「工事不要で家で使えるWi-Fi」が提供されています

それがこちら、WiMAXの「Speed Wi-Fi HOME L01」という据え置き型Wi-Fiです。

公式HP UQ WiMAX

WiMAX(ワイマックス)というのはauのモバイルWi-Fiサービスの名称です。ポケットサイズで持ち運び可能なタイプから、こうしたSoftBank Airのような据え置き型のタイプまであります。

  • SoftBank Air:
    ⇒ソフトバンクのWi-Fiサービス。据え置き型のみ。
  • WiMAX(ワイマックス):
    ⇒auのWi-Fiサービス。ポケット型から据え置き型まで色々なカタチがある。

据え置き型のWiMAXである「Speed Wi-Fi HOME L01」は、SoftBank Airと同じく開通工事などは一切不要で、コンセントに挿すだけで即ネットが使えるようになります。

さらにSoftBank Airと同じく、有線LANポートも2つ備わっているので、LANケーブルを繋いで有線で通信することも可能です。まさにSoftBank Airのau版といっていいです。

ただ先に言っておくと、auのWiMAX(Speed Wi-Fi HOME L01)は3日間で10GBまで」という速度制限があるので自宅のメインネット回線にはあまりおすすめできません。

その点も含めて、SoftBank AirとWiMAXの比較をまとめておきます。

ソフトバンクエアーとWiMAXのカンタン比較

ソフトバンクの「SoftBank Air」と、auの「WiMAX」。両サービスを簡単に比較してみます。

なおWiMAXについては、通信量使い放題の「ギガ放題」と「月7GBプラン」がありますが、今回は「ギガ放題」を前提に比較していきます。やはり使い放題を選ぶ人が圧倒的に多いので。

比較ポイントを表にしてみたので、まずは眺めてみましょう▼▼

※スマホは横スクロール可

ソフトバンクAir WiMAX 2+
工事 不要 不要
月額料金 購入4880円/レンタル5370円 4380円
通信量上限 なし なし(実質100時間)
速度制限 夜間に低下する場合があり 3日間10GB制限
携帯性 コンセント必要、外出先は不可 バッテリー充電、外出先で可能
下り最大速度 350Mbps 440Mbps
契約期間 2年間 プロバイダによる(2年か3年)
スマホ割引 ソフトバンク「おうち割」
ワイモバイル「光セット割」
au「スマートバリュー」
公式サイト SoftBank Air UQ WiMAX

※WiMAXには「WiMAX(旧)」と「WiMAX2+(現在の進化版)」がありますが、この記事ではサービス名称として「WiMAX」で統一します。

最初に結論を言っておくと、通信品質に関しては両サービスには正直そこまで大差ありません。モバイル回線を用いたWi-Fiという点でほぼ同じ仕組み・クオリティのサービスだと思っていいです。

通信速度を比較|速いのはどっち?

1番気になる通信速度についての答えは、「あなたの家で速い方・繋がりやすい方です」としか言えません。

SoftBank Airの説明で「エリアや環境によって速度が大きく変わる」と言いましたが、これはauのWiMAXでも全く同じです。WiMAXもエリアや環境で通信速度・安定度が大きく変わります。

auの電波が入りやすい場所、ソフトバンクの電波が入りやすい場所があるように、WiMAXの方が速いエリアもあればSoftBank Airの方が速いエリアもあります。

auのWiMAXについても、対象エリアを公式サイトで確認できるので、まずは自宅がエリア内かを確認してみましょう。

問題なく電波の届くエリアであれば、WiMAXでもSoftBank Airでも通信速度は大差ありません。どちらもモバイル回線を使ったサービスなので、結局はエリアが若干違うだけで中身はほとんど同じです。

通信制限などデメリットで比較しよう

メリットは「工事不要で今すぐ導入できるお手軽インターネット」という点で同じ。なので、デメリットで比較した方が話が早いです。

両サービスのデメリットをチェックしてみます。

SoftBank Airのデメリット

  • 回線の混雑具合によって速度低下(制限)する場合あり(特に夜間に多い)
  • 外には持ち運べない据え置き型(家でしか使えない)
  • コンセントがないと使えない

WiMAXのデメリット

  • 「3日間10GBまで」という明確な制限あり
  • つまり、実質的に月100GBという通信量上限がある
  • 3年契約と縛りが長い
  • 機種選びやプロバイダ選びがいちいち面倒

WiMAXの大きなデメリットは、SoftBank Airと違って明確な通信制限が存在することです。

  • 3日で10GB以上使うと通信制限あり
  • 実質的に月100GBしか使えない

これをどう捉えるかですね。

SoftBank Airにも一応の通信制限はありますが、あちらはケースバイケースなので実質的な通信量上限のようなものはありません。

しかし、WiMAXは明確に通信制限があるので、常に通信量には気を配らないといけないという大きなストレスがあります。

普通にネットサーフィンするくらいなら3日10GBもあれば十分すぎますが、オンラインゲームなど延々通信量を消費する使い方をするならば、この通信制限は要注意になります。

WiMAXのプロバイダごとの月額料金について

UQ WiMAX

WiMAXに関しては、回線元である UQ WiMAX の他にも、いくつかのサービス提供会社(プロバイダ)が存在します。

サービス(WiMAX)自体は同じものですが、どこのプロバイダで契約するかによってほんの少し月額料金が変わったり、キャッシュバックが受けられたりします。

各プロバイダの月額料金とキャッシュバックを表にしてみました。

プロバイダ 月額・キャッシュバック特典


UQ WiMAX
  • 月額4380円(最初3ヶ月は3696円)
  • 初期費用3000円
  • 10000円キャッシュバック
Broad wimax

Broad WiMAX

  • 月額3411円(最初3ヶ月は2726円)
  • キャッシュバックなし
  • Web申込で初期費用18857円が無料


GMOとくとくBB

  • 月額4263円(最初3ヶ月は3609円)
  • 初期費用3000円
  • 33000円キャッシュバック


BIGLOBE WiMAX
  • 月額4380円(最初2ヶ月は3695円)
  • 初期費用3000円
  • 20000円キャッシュバック

※全てギガ放題プラン(通信量無制限)の料金です

 

ドコを選べばいいか分からない人

信頼とサポートを優先するならUQ WiMAX 」でOK

……UQ WiMAXは、WiMAXサービスの運営元であり「本家」に当たります。キャッシュバック額などは少なくても1番信頼できるところで契約したいならUQ WiMAXを選びましょう。

>> UQ WiMAX公式サイト

 

安さを優先するならBroad WiMAX」でOK

……月額料金が一際安いのがBroad WiMAXです。キャッシュバックは高額な初期費用と相殺されるので戻ってくるお金はないのがネックですが、初期費用無料で月額最安なので最もお得感を味わいやすいプロバイダです。

>> Broad WiMAX公式サイト

WiMAXはSoftBank Airの月額料金に比べて全体的に安い月額料金ですが、auスマホ/au携帯ユーザーであればスマホセット割引でさらに安くなります。

auスマホとWiMAXのセットで割引「auスマートバリューmine」

WiMAXを契約すると、お使いのauスマホ/auケータイの契約プランに応じて毎月スマホ代が割引されます。

契約プラン 割引額
934円
734円
  • データ定額1
500円

このように、ネット回線には大体スマホとのセット割引があるため、基本的にお使いのスマホと同じ会社のネット回線にした方がお得になります。

auユーザーでWiMAXを契約する場合は、下記公式サイトよりWiMAXの申し込み後、KDDIのお客様センターに連絡してauスマートバリューmineに加入して月額割引を受けましょう。

>> UQ WiMAX公式サイト

 

まとめ

auスマホ/au携帯の利用者でもSoftBank Airを契約して使うことは可能ですが、auにも同じようなサービスがあり、しかもauスマホとのセット割引が使えることは確認しておきましょう。

ただし、月額料金だけの問題ではなく、エリアの問題や通信制限(とくにWiMAXは明確な制限がある)なども比較検討してみると、auユーザーでもSoftBank Airの方がおすすめになるケースもあると思います。

そして繰り返しになりますが、

SoftBank AirもWiMAXも、エリアと環境次第で通信品質が大きく変動する都合上、実際の使い心地は自分の家で試してみないことには判断できないのが実情です。

なので、実際お試しで使ってみてから判断すのが最も確実です。両サービスとも、使ってみてダメだった時の制度は整っています。

  • 【WiMAX】
    →「try UQ WiMAX」というお試し利用サービスあり
  • 【ソフトバンクAir】
    →契約日から8日以内であれば(繋がらない・遅すぎて使えないなどの理由により)無料で解約可能。

以上のことを踏まえた上で、契約を検討してみましょう。

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