SoftBank Airでストリートファイター5(スト5)は快適プレイできる?オンライン対戦で実際に検証してみた!

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ストリートファイターV SoftBank Air

SoftBank Airの回線でオンラインゲームがちゃんとプレイできるか検証するシリーズ。今回はPS4の人気格闘ゲーム「ストリートファイター5(通称スト5)」を実際にプレイして検証したいと思います。

スト5はカジュアルマッチやランクマッチといったシステムで世界中のプレイヤーとオンライン対戦できるのが醍醐味ですが、そこで重要になるのが通信速度です。

通信速度が安定しないとプレイ中にラグ(タイムラグ)が発生するので、こと格闘ゲームでは死活問題になります。

今回、工事なしの置くだけWi-Fi「SoftBank AIr(ソフトバンクエアー)」で実際にスト5をプレイしてみましたが、結論からいうと、

しむまる

私の環境下ではSoftBank Airでスト5はまぁ普通にプレイできる。

が、たまに発生するラグは妥協が必要。

といった感じですね。下記で詳しく書きます。

ただ、SoftBank Airはモバイル回線サービスである性質上、エリアや環境によって速度が変わるなどの注意点もあるので、下記で詳しく説明していきます!

>> SoftBank Air公式サイトを見る

 

目次

SoftBank Airのスペックをチェック!通信速度を計測してみた

SoftBankAirとPS4

しむまる
ゲーム検証の前に、まずSoftBank Airを使う上で知っておくべきことをまとめておきます。

ゲームプレイは「Ping」の数値が重要!

まずSoftBank Airのスペック(速度)をテストするのですが、その前に1つ。オンラインゲームの快適性を計るには、下り速度だけでなく「Ping」という数値が非常に重要になります。

Pingは、応答速度を意味する数値です。オンラインゲームで言うとコントローラーで操作をしてからオンライン上のサーバーに内容が反映されて応答が返ってくるまでの時間のことです。

Pingの数値は、小さければ小さいほどサクサク動きます主観ですが、おおよそPing値の目安は以下のようになるので参考にしましょう。

Ping値の目安

  • Ping100〜:ゲームの快適プレイは不可能
  • Ping50〜100:動きがもたつき厳しい
  • Ping20〜40:普通くらい
  • Ping10以下:とても快適

※あくまで目安です。

参考SoftBank AirのPing値(応答速度)ってどれくらい?実際に測定してみた【PS4・スイッチのゲーム使用感など】

ソフバンクエアーを朝から晩までスピードテストをした結果

<朝8時>SoftBankAirの朝の通信速度

<昼12時>SoftBankAirの昼の通信速度

<夕方17時>SoftBankAirの夕方の通信速度

<夜20時>SoftBankAirの夜の通信速度

  • 【朝8時】:下り71.8Mbps/上り9.67Mbps/Ping28ms
  • 【昼12時】:下り85.0Mbps/上り9.01Mbps/Ping29ms
  • 【夕方17時】:下り68.1Mbps/上り7.67Mbps/Ping29ms
  • 【夜20時】:下り8.13Mbps/上り8.09Mbps/Ping28ms

ご覧の通り、朝から夕方までは十分すぎる速度が出ています。下り100Mbps以上でる光回線に比べるとやはり劣りますが、下り数十Mbpsも出ればネットを使う上では問題ないですし体感的な違いは気にならないレベルです。

SoftBank Airは夜間から(大体20時くらいから)速度低下しやすいので、夜20時になると下り9Mbpsまで下がっていますが、それでも下り9Mbpsも出れば大抵のことは問題なくこなせるレベルです。

しむまる
これはこの日だけが特別だったわけではなく、大体いつ計測しても、

  • 朝〜夕方:下り40Mbps〜80Mbps
  • 夜:下り8Mbps〜15Mbps

程度になることがほとんどです。

Pingは30ms前後と今回はやや高めな印象。他記事のテスト時は20ms台前半も出るくらいなので今日はやや調子悪いみたいです。とはいえ、30msなら全然普通の範囲内ですね。

関連【レビュー検証】SoftBank Airは速度が遅い?評判が割れる理由

 

【注意】SoftBank Airの速度はエリアによって大きく変わる!

速度に関して1つ大事な注意点があります。

SoftBank Airはモバイル回線サービスなので、地域エリアによって通信品質(速度や安定度)が大きく変わる性質があります。

なのでまず、自分の住所がSoftBank Airのエリア圏内かどうかを必ず確認してください。

エリア情報は、SoftBank Airの公式サイト内の「住所別下り最大速度情報」というページで確認できます。

SoftBank AIr エリア情報

右の「対応速度」というのはSoftBank Airがそのエリアで出せる最大速度。つまり、これらのエリアならSoftBank Airで最大261Mbpsの速度が出せるということです。ちなみに私が上記で速度テストしたエリアは「261Mbps」のエリアです。

結論を言うと、このエリアに載っていない市町村に住んでいる場合はSoftBank Airは諦めた方がいいです。ゲームはおろか、ネットサーフィンすらストレスが溜まるレベルの可能性があります。

下記の公式サイトで必ずエリアをチェックしておいてください。

>> 公式サイトでエリア情報を確認する  

参考記事SoftBank Airのエリアを確認する方法。自宅が対象エリア外の対策まで

 

 

SoftBank AirでPS4「ストリートファイターV(スト5)」のオンライン対戦(カジュアルマッチ)をプレイしてみた

ストリートファイターV SoftBank Air

PS4のストリートファイター5を、SoftBank Air回線で実際にプレイしてみました。

格闘ゲーマーなら分かると思いますが、格ゲーにおいてラグの発生は命取りであると同時に、最大のストレス要因になります。

あまりにラグが酷いと回線を変えるしかありませんが、SoftBank Airはそこまで酷くはなく、そこそこ普通にプレイすることができました。

夜8時〜23時くらいは一番ラグが出やすい時間帯

まず知っておきたいこととして、格ゲーに限らずオンラインゲームは夜8時〜23時くらいが一番重くなりやすい時間帯です。

理由は単純に、夜になるとゲームを始めるプレイヤー数が増えるので回線が重くなるからです。大体みんな学校や仕事から帰ってきて8時くらいから、就寝前の23時くらいにかけてゲームしますからね。

なので私は混雑時間帯を避けて24時くらいからゲームすることが多いです。

カジュアルマッチでのオンライン対戦は比較的サクサク

ストリートファイターV SoftBank Air

ランダムで世界中のプレイヤーとオンライン対戦できる「カジュアルマッチ」で対戦してみます。

CPUと戦ったり、トレーニングモードで練習するだけならオンライン接続が不要なので速度関係なく快適プレイできますが、他プレイヤーと対戦するモードではオンライン接続が必要になります。

ストリートファイターV SoftBank Air

待ち受け状態から、対戦相手とマッチしました。

 

ストリートファイターV SoftBank Air

ストリートファイターV SoftBank Air

キャラクターと相手の情報が映し出され、試合がスタートします。

スタート合図「ファイッ!」の前に各キャラごとの短い入場演出(ムービー)が入りますが、通信速度が遅いとこの入場ムービーの時点でガタガタになります。

ここでガタると「あぁ…ラグやばそうだな」と憂鬱になるのですが、今回は実にスムーズに動いてくれています。

ストリートファイターV SoftBank Air

ストリートファイターV SoftBank Air

キャラ同士の攻防はサクサクで、ここまで目立ったラグはなし。

スクリーンショット撮りながらプレイしているので忙しいです(笑)。相手のナッシュがそこまで強くなかったので助かりました。

ストリートファイターV SoftBank Air

最後のKOシーン、連続技のコンボで一瞬ラグが入りましたが、ほんの一瞬だったのでまぁ良し。

コンボ、とくにEX技やVトリガー・CA(クリティカルアーツ)を含んだコンボを放つときは、グラフィックにCG演出が入ってくるのでラグが出やすい瞬間です。

コンボ中にラグが出ると、コマンド入力から反映がズレるのでコンボがミスりやすくなります。なのでラグのせいでコンボが入らなくなると死ぬほどイライラします(笑)

ストリートファイターV SoftBank Air

しかし、今回の勝負ではラグが見えたのは一瞬だけでほぼサクサクプレイできました。

背景CGのステージではラグが少し出やすくなる

10戦ほど戦って基本的はラグはそこまで気にならないレベルでしたが、特筆しておくべきこととして、闘うステージによってラグの出やすさがあります。

ストリートファイターV SoftBank Air

ストリートファイターV SoftBank Air

ザンギエフと戦ったこちらの試合では、先のナッシュとの戦いよりもラグが出ました。

ナッシュ戦では、背景がグレー一色の「トレモ(トレーニングモード)」のステージで戦いましたが、今回のザンギエフ戦はCGグラフィックがふんだんに使われた美しい自然の中のステージです。

このように背景に重いCGグラフィックが使われているステージではラグが出やすいです。

そのため大会なんかでは、(ラグ発生を考慮して)利用禁止のステージが定められたりするくらいです。

ストリートファイターV SoftBank Air

ストリートファイターV SoftBank Air

1試合の中でも動きがカクッとなることが数度あり。私の使用キャラ・豪鬼の場合、Vトリガー発動時に細かいラグが出ることが多いように感じます。

豪鬼は特にVトリガー発動時のコンボが非常にテクニカルかつ強力なキャラなので、ここでラグが出てコンボが繋がらなくなると早々に試合を投げ出したくなります(笑)

やはりコンボやクリティカルアーツなどグラフィック的な演出が発生する瞬間でラグが出やすいですね。

ストリートファイターV SoftBank Air

この試合でラグが見られたのは、豪鬼のVトリガー発動時とザンギエフのCA(クリティカルアーツ)でした。

おそらく、相手プレイヤー側の回線もポンコツだったように感じますね(今までの対戦相手と比較して明らかに重かったので、相手プレイヤー側の回線も悪いと予想できる)。

ちなみに傾向ですが、上級者プレイヤーと闘うレベルになる程ラグの発生はしにくくなります。というのも、上級者ほどラグなど出ないようにネット回線や周辺機器も最高品質のものを揃えるからです。

一方で、始めたての初心者たちと対戦するレベルでは、相手プレイヤーも子供だったりしてポンコツな回線を使っていることも多いのでラグが出ることが多いです(あくまで傾向として)。

しむまる
ストリートファイターは比較的、熟練者のプレイヤーが多いゲームなのでマシな方ですが、例えばスマブラのような子供から大人まで幅広い層がいるゲームではポンコツ回線使ってるプレイヤーもかなり多いので、ある意味格ゲーよりヒドいです

 

オンライン時代の格ゲーは、ある程度ラグが出ることは許容が必要

ストリートファイターV SoftBank Air

格ゲーにおいては、ラグいプレイヤー(ラグがよく発生するプレイヤー)は嫌われる傾向が強いです。

あまりにラグが酷いと再戦を拒否されたり、最悪は相手にブラックリストに入れられてマッチを避けられるようになります(特定の相手をブラックリストに入れてマッチしないように設定できる)。

とは言っても、オンライン対戦時代の格闘ゲームではラグは切っても切り離せない問題であって、ゲームセンターの台ですらラグが発生することは普通にあります。

さらに、ラグは対戦相手の回線状況によっても発生するので、こちらが高速ネット回線を用意しても相手が遅い回線だとやはり対戦中のラグはでます。

しむまる
なので、オンライン対戦する上でラグはある程度は許容するしかないです

あまりにヒドいラグ……例えば数秒おきに止まったり、途中で接続が切断されて強制終了になったりするレベルならネット回線を見直したほうがいいですが、

時々ラグっちゃうことがある程度なら、格ゲーのオンライン対戦には付き物だと思って許容したほうが良さそうですね。

ストリートファイターV SoftBank Air

なんだかんだで無事に勝利しました!

しむまる
という感じでSoftBank Airでオンライン対戦してみた感じ、さすがに1ミリのラグもなく完璧とまではいきませんが、基本はサクサク快適に動いてくれます

たまに瞬間的なラグが出ちゃうこともある・・・程度なので、私個人としては全然許容範囲という印象ですね。

 

注意ポイント

SoftBank Airは利用する地域や環境によって速度が大きく変化するため、今回の結果はあくまで私の自宅(最大261Mbpsエリア)で使った場合の結果です。

全ての人が同じ使用感になるわけではないので、あくまで参考にしてください。

最初に書いた通り、SoftBank Airを検討する場合は必ず自宅エリアの「エリア情報を確認」しておきましょう。

必須! >> 公式サイトでエリア情報を確認する  

 

他のゲームについての検証まとめはこちら

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PS4・ストリートファイター5をする上で、SoftBank Airの速度が遅い場合に試したい対処法

しむまる
SoftBank Airは通信環境によって大きくパフォーマンスが変わるため、中には私ほどの速度がでない人もいるはずです。

そんな速度が遅いときに試すべき対処法を書いておきます。

SoftBank AirはLANケーブルで有線接続も可能

SoftBankAirを有線接続する

PS4とSoftBank AirはLANケーブルを使った有線接続に対応しています。

一般的には、無線で接続するよりも有線接続した方が速度が(多少は)向上したり安定しやすくなったりします。

ただし、無線Wi-Fiの接続で最初からほとんど問題なく繋がっている場合は、有線にしてもさほど効果は変わりません。

しむまる
私の環境下ではLANケーブルを繋がなくても無線接続で十分性能を引き出せているので、ゲームプレイの体感でも変わりませんし、速度テストしてみてもさほど違いはありませんでした

有線接続が推奨されるのは、Airターミナルと接続機器(PS4やPCなど)の間にドアや家具などの障害物がある場合です。

とくに通信速度の速い5G電波は障害物に弱く、回り込みが苦手なので、間に物や壁や床があると電波が届きにくくなります。

そんな時は、有線ケーブルで直接繋げばダイレクトに通信できるのでパフォーマンスはアップするでしょう。

ちなみに、私のように障害物とかなく、Wi-Fi接続ですでに下り50Mbpsとか出る人は、すでに最大限のパフォーマンスが出てるので有線接続してもほとんど変わりません。

多分ですが、どう頑張ってもソフトバンクエアーで下り100Mbpsとかは出ないので、下り70MbpsくらいがソフトバンクエアーのMAXパワーだと感じています。

しむまる
PS4をLANケーブルで繋いだ場合は、「設定」から「LANケーブル接続」に変更を忘れずに

5G(5GHz帯)で接続する

SoftBankAirの5Gと2Gの接続切り替え

SoftBank Airは「2G(2.4GHz)」と「5G(5GHz帯)」という2つの周波数帯を使うことができます。これは接続する際に好きな方を選ぶことができます。

両者を比較すると、5Gの方が新しい規格で通信速度が速いです。なので速度有線するなら5Gで接続するようにしましょう。「○○-5G」というSSIDに接続すれば5GHz帯を利用できます。

ただし、5Gは高速な反面、障害物に弱いという弱点があります。Airターミナルと接続機器(今回はiPhone)の間にドアや家具、床や壁などの障害物があると電波が届きにくくなるので注意しましょう。

2Gと5Gの特徴をざっくり比較すると以下の通りです。

2Gと5Gの違い

  • 【2G(2.4GHz帯)】
    →速度は普通だが、障害物に強く電波も遠くまで届く。しかし周りの機器の電波干渉を受けやすい。
  • 【5G(5GHz帯)】
    → 速度は早いが、障害物に弱く通信距離が遠くなったりすると不安定になる。周囲の機器の電波干渉には強い

詳しくは下記記事に書いているので、参考にしてください。

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Airターミナルは電波を拾いやすい窓際に設置する

SoftBankAirを窓際に設置

SoftBank Airは外を飛んでいる電波をキャッチして室内に広げているので、Airターミナルの設置場所(置き場所)で電波の拾い具合に差が出たります。

結論を言うと、なるべく窓際にAirターミナルを置きましょう。その方が外の電波をキャッチしやすいです。逆に部屋の奥の方に置いたり、障害物に囲まれた位置に置くと外の電波をうまくキャッチできずに通信が不安定になったりするので移動させましょう。

ただ、厳密に言うとどの位置がベストかは一概に言えないので、自分で一番安定するポイントを探してみるといいです。

>> SoftBank Air公式サイトを見る

 

SoftBank Airの基本情報をおさらい

しむまる
最後に、申し込み前に確認しておきたいSoftBank Airの基本事項をまとめておきます

SoftBank Airに最新5Gモデル「Airターミナル5」が登場!

SoftBank Air 5G

今まではAirターミナル4(下り最大612Mbps)が最新モデルでしたが、現在ついに最新5GモデルのAirターミナル5が登場しました。

5Gモデル「Airターミナル5」の最大の特徴は、

  • 下り最大2.1GBpsという超高速
  • (まだ提供エリアは少ない…)

下り最大2.1Gbpsというのは、もはや光回線のレベルの速度です。文字通り今までとはケタ(メガ→ギガ)が変わりました。

SoftBank Air 5G

あくまで「下り最大速度」というのは理論値(理論上可能な速度でありベストエフォート)なので、実際に家で使って2.1GBpsが出るわけではありません。ただ、さすがに今までのAirターミナル4よりは平均して高速が出せます。

一つ注意点として、5Gモデル(Airターミナル5)はまだ提供エリア=使えるエリアがかなり少ないです。

下記の公式サイトで5Gの対象エリアを確認できるので、5G検討してる人は自分の住所が対象エリアに記載されているか必ず確認してください。

必須! >> 公式サイトでエリア情報を確認する  

ソフトバンク Airの月額料金

上記の最新Airターミナル5とAirターミナル4で月額料金が変わります(最新Airターミナル5の方が少し高い)。ただ、最新Airターミナル5はまだ提供エリアが少ないので、下記では従来のAirターミナル4の料金を記載します

ソフトバンクAirの月額料金は、Airターミナルを「レンタル」するか「購入」するかで変わってきます。

レンタルした場合の購入料金

SoftBank AIr レンタル料金

→ SoftBank Air公式サイトで料金プランを見る

 

※購入の場合は分割回数(12回/24回/36回/48回)によって月ごとの支払額が変わるので、詳細はSoftBank Air公式サイトのシミュレーションを確認してください。

 

※事務手数料3300円が必要です

※SoftBank Air の契約期間は2年間(SoftBank Air の課金開始日の属する月を1ヵ月目として、24ヵ月目の末日まで)です。解約の申し出がない場合は、更に2年間を契約期間として更新します。契約期間満了の月以外で解約した場合、9,500円の解除料が必要です。

 

ソフトバンクAirは8日以内なら無料で返却可能。お試し利用してみるのが最も確実

SoftBank Air

ここまで色々説明して最後は身も蓋もないですが、1番確実なのは実際に使ってみることです。

SoftBank Airは本当にエリアや環境で天と地ほど変わるので、使ってみて判断するのが一番話が早いし確実です。

先にちょろっと言いましたが、ソフトバンクAirは契約日から8日以内なら無料で契約解除・返却が可能です。

必ず公式サイトでエリア確認した上で、エリア内であれば一度実際に使ってみて判断するのがベスト。ダメなら8日以内にキャンセルするようにしましょう。

>> SoftBank Air公式サイトを見る

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この記事を書いた人

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