Wi-Fiルーター

SPACE Wi-FiでYouTube動画や動画配信サービスは高画質で視聴できる?実際に検証してみた

2019年12月9日

SPACEWi-Fi動画_プライムビデオ再生中夕方

今はモバイルWi-Fi(ポケットWi-Fi)サービスが数多くありますが、その中でも、

  • 初期費用・解約手数料・端末代金すべて0円!
  • 契約期間の縛りなし!

という、契約のしやすさをウリにしているのが「SPACE Wi-Fi」です。

SPACE Wi-Fi

公式サイトhttps://minpaku-bukken.com/spacewifi

初期費用なしでサクッと契約できて、解約も縛りなくサクッと終えられるメリットから、民泊向けのWi-Fiとして非常に人気と知名度があります。

この記事では、そんなSPACE Wi-Fiの回線で動画視聴が快適にできるかどうか? を試してみました。

検証してみたのは、以下3つの人気サービス。

  • YouTube
  • Netflix
  • Amazonプライムビデオ

検証結果ははっきりいうと一言で終わってしまうので先に言っておきますが、

 

SPACE Wi-Fiでどの動画サービスもHD画質で快適に再生できました。

 

ただし、SPACE Wi-Fiには速度制限の規定があるので注意も必要です。

その辺も含めて、下記で詳しくまとめていきます。

リンクSPACE Wi-Fi 公式サイト

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SPACE Wi-Fiの通信速度はどれくらい? 実際に計測してみた

SPACE Wi-Fi速度_起動中

まずは、SPACE Wi-Fiの通信速度がどの程度なのか? を最初に計測してみます。

SPACE Wi-FiではWiMAX回線のルーター「W04」と、PocketWi-Fi(ソフトバンク)回線の「801ZT」いう2種類のルーターがありますが、今回はWiMAX回線で通信できるルーター「W04」を使用しています。

朝・昼・夕方・夜と4時間帯で速度テストした結果は以下の通り。

【朝8時】SPACE Wi-Fi速度_速度朝

【昼12時】SPACE Wi-Fi速度_速度昼

【夕方17時】SPACE Wi-Fi速度_速度夕方

【夜20時】SPACE Wi-Fi速度_速度夜

  • 【朝8時】下り17.9Mbps/上り1.82Mbps/Ping43ms
  • 【昼12時】下り13.1Mbps/上り11.7Mbps/Ping42ms
  • 【夕方5時】下り19.6Mbps/上り1.27Mbps/Ping49ms
  • 【夜8時】下り23.3Mbps/上り1.49Mbps/Ping40ms

下り速度は概ね10Mbps〜30Mbpsくらい。調子がいいと下り40Mbpsくらいまで出せる印象です。

モバイルWi-Fiとしてそこまで「速い!」と言える速度ではないものの、ネットサーフィンしたり動画を見るくらいなら十分すぎる速度が出せてますね。

一方で、気になるのはPingの数値です。

Pingは「応答速度」を示す数値で、ゲームプレイなんかの動作の速さ(サクサク感)に影響してきます。

Pingは数値が低いほどサクサク速いのですが、上記の検証結果では40~50msと並〜ちょっと高いくらい。が、実のところかなり不安定で計測するごとにとんでもなく高い数値が出てしまうこともしばしば・・・。

SPACEWi-Fi動画_速度昼Ping高

上の結果のように、ときには400msや100msといった、より高いPing数値になってしまう場面もありました。(毎日数回、急激にPingが高くなるタイミングがあります)。

オンラインゲームをする場合、正直Pingが100を超えるようだとアウトです。動きが重くなったり画面がガタガタになったり、ひどいとラグが発生したりしてとても快適にはできないレベル。

ゲームプレイの快適性については別記事で検証しますが、ひとまずPingの数値だけをみても、SPACE Wi-Fiでオンラインゲームをするのはちょっと向いていないと言えますね。

しむまる
繰り返しますが、ネットサーフィンしたり動画を見る程度なら問題ない速度ので安心しましょう。

リンクSPACE Wi-Fi 公式サイト

詳しい記事
SPACE Wi-Fi速度_本体2
SPACE Wi-Fiの通信速度は速い?遅い?|実測結果を検証・公開【初期費用なしの最安値Wi-Fi】

今はモバイルWi-Fi(ポケットWi-Fi)サービスが数多くありますが、その中でも、 初期費用・解約手数料・端末代金すべて0円! 契約期間の縛りなし! という、契約のしやすさをウリにしているのが「SP ...

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SPACE Wi-Fiで実際にYouTubeを視聴してみた結果

SPACE Wi-Fi動画_YouTubeメニュー

まずは誰もが一番視聴しているであろうYouTubeから。

YouTube視聴における推奨速度

YouTubeの再生に必要な速度は画質によって変動します。当然ながら高画質ほど速い速度が必要になります。

画質ごとの速度目安は以下のとおりです。

  • システム要件で求められている最低速度:0.5Mbps
  • 144p:0.2Mbps
  • 240p:0.3Mbps
  • 360p:0.5Mbps
  • 480p:1Mbps
  • 720p:2Mbps
  • 1080p:3〜5Mbps

高画質の1080pでも下り5Mbpsあれば大丈夫な水準なので、先の速度テストを見るに問題はなさそうですね。

1080pの高画質でYouTube動画を視聴可能

SPACEWi-Fi動画_YouTube検索結果

検索画面の表示は速く、すぐに結果や各動画のサムネイル画像(動画タイトル横の画像です)が表示されました。

十分なスピードが出ているSPACE Wi-Fiでは、朝から晩まで常時1080pや1080p60(通常の1080pよりなめらかな動きに対応)での再生ができました

SPACEWi-Fi動画_YouTube再生中朝

SPACEWi-Fi動画_YouTube朝画質自動

YouTubeはデフォルトだと画質が自動設定されるので、朝は自動的に低めの360pで動画が再生されましたが…

手動で高画質に切り替えれば問題なく1080pでの再生を行えました。

SPACEWi-Fi動画_YouTube朝画質フルHD

昼から夜までは、自動でも1080p〜1080p60(フルHD画質)で再生できました。

スマホの画面は小さいので普通のHDでも十分キレイですが、1080pだと細かい部分まで鮮明・動画をよりいっそう楽しめます。

読み込みに時間がかかったり、再生が読み込みに追いついて動画が止まってしまうようなこともなく、常に快適に動画視聴することができました。

YouTube動画の再生なら、SPACE Wi-Fiで全く問題なしですね。

リンクSPACE Wi-Fi 公式サイト

 

SPACE Wi-Fiで実際にNetflixを視聴してみた結果

SPACEWi-Fi動画_Netflixメニュー

続いてNetflixで動画を視聴。

料金設定はSD画質でOKなら月額800円と激安、HDで見たい場合は1200円からとなっており、オリジナルコンテンツの充実が魅力的な動画サービスです。

Netflixの推奨速度

Netflixの必要速度は公式にも記載があります。

接続に必要な最低速度 0.5Mbps
接続における推奨速度 1.5Mbps
SD画質での推奨速度(480p、DVD程度) 3Mbps
HD画質での推奨速度(720p、地デジ程度) 5Mbps
UHD画質(4K相当) 25Mbps

最大25Mbpsが必要となっており、動画サービスとしては結構なハイスペ要求ぶりです。

ただ、最大25Mbpsが必要な「UHD画質」は、対応動画が少ない&スタンダードプランより600円高額なプレミアムプランを契約しなければ見られないので、ほとんどの人は度外視して良いと思います。

基本的にはHD画質で必要な5Mbps出ていればOKでしょう。それならYouTubeと同レベルですね。

Netflixも常に高画質再生できた

SPACEWi-Fi動画_Netflix再生中朝

朝8時の段階ですでに動画は高画質、途中で止まることもなく動画を見られました。

 

SPACEWi-Fi動画_Netflix再生中夜

その後も昼から夜までぶっ通しで映画を見ていましたが、動画再生はいたってスムーズかつ、常に高画質で再生できて全く困ることはありませんでした。

結論として、SPACE Wi-FiによるNetflix再生は、朝から晩まで高画質・快適に行なえます。

リンクSPACE Wi-Fi 公式サイト

 

SPACE Wi-Fiで実際にAmazonプライムビデオを視聴してみた結果

SPACEWi-Fi動画_プライムビデオメニュー

最後にAmazonプライムビデオでも検証してみました。

プライムビデオはAmazonプライム会員なら無料で視聴可能で、古い映画から公開から間もない最新映画・アニメ・テレビ番組まで幅広いラインナップ。

有料のコンテンツを購入して楽しむこともできるので、使っている方も多いはず。

Amazonプライムビデオの推奨画質は不明瞭

ちなみにAmazonプライムビデオの視聴に必要な画質の情報は少なく、明言されているのは「HDR画質で15Mbps以上」の記載のみ。

HDR対応動画はほとんどないので、YouTubeやNetflixを参考にすると「常時5Mbps出ていればHD~フルHD相当での再生ができる」と推測できます。

SPACE Wi-Fiの速度検証では最低でも下り13Mbps出ていたので、おそらく再生は問題ないでしょう。

 

Amazonプライムビデオも常時高画質再生OK

SPACE Wi-Fi動画_プライムビデオ動画詳細

メニュー→検索結果表示や動画詳細画面の表示に、もたつきは一切なし。

早速、動画を再生してみましょう。

なお今回、最初は他のサービスと同じAndroid端末(Pixel4)で検証を行ったのですが、どの時間でも高画質での再生ができず…。

不審に思って調査したところ「Android端末だとHD再生ができないケースもある」という情報が見つかったので、改めてiPhone 11 Proで行ったら無事に高画質再生できました。

SPACEWi-Fi動画_プライムビデオ再生中朝

当たり前のように高画質で動画再生できました。

再生画面には「HD」という表示もしっかり出ていますね。

 

SPACEWi-Fi動画_プライムビデオ再生中昼

途中で止まったり画質が低下したりといった問題は起こらず。

結局、Amazonプライムビデオも朝から晩までHD画質で快適に映画を楽しむことができました。

リンクSPACE Wi-Fi 公式サイト

 

【注意】動画を見すぎると速度制限の恐れあり

SPACE Wi-Fiで貸し出されるルーターには速度制限が存在します。

いくら高画質で動画を観れるといっても、動画を見すぎて速度制限を受けたら快適な視聴は厳しいので注意が必要です

速度制限の内容

速度制限の内容
W04(WiMAXルーター) 3日間に合計10GB以上通信すると、翌日夜の一部時間帯に速度が制限
801ZT(Pocket WiFi) 1日3GB以上通信すると、当日中に速度が制限

貸し出されるルーターによって微妙に制限内容が変わってきますが、概ね1日3GB程度の通信量が上限になるイメージです。

細かいことを言えば、1日単位での上限が決まっている801ZTの方が制限に厳しいです。(W04なら、10日の通信量が10GB以内なら一日2GB、5GBなど自由に通信してOK)

WiMAXルーターのW04では制限中でも最大1Mbps程度の制限なのでYouTubeにおける480p(SD画質、DVD程度)再生くらいなら問題なくできますが、801ZTについては具体的な制限速度の情報が少なく未知数です。

通信量の節約方法としては、画質を下げることです。

YouTubeやプライムビデオならアプリから画質を調整できるので、設定画面から画質を下げれば同じ通信量でもより長く動画を見続けられます

SPACEWi-Fi動画_YouTube画質調整

SPACEWi-Fi動画_プライムビデオ画質調整

しむまる
何れにせよ、速度制限がある以上は、なかなか「動画見放題」とは言えないのが実際のところです

制限を気にせず動画を楽しみたい場合は、コンビニ等の無料Wi-Fiスポットに接続して事前に動画をダウンロードしておくのが良いですね。(YouTubeは有料のPremium会員のみ、Netflixやプライムビデオは誰でもダウンロードを利用可能)

 

【補足情報1】FireTV Stickを使えばテレビでもネット動画を視聴可能

どんなときもWiFiFireTV_外箱

ここで動画大好きな人のために、1つおすすめのブツを。

ネットの動画も大画面で楽しみたい人は、AmazonのFireTV Stickを購入すれば、YouTubeを始めNetflix・Amazonプライムビデオ・U-NEXTなどあらゆるネット動画サービスをテレビで視聴できるようになります。

FireTV Stick自体にWi-Fi接続機能が内蔵されているので、テレビ自体はWi-Fi対応テレビじゃなくても普通のテレビで大丈夫です。

テレビの裏に差し込む(接続)だけでOKなので使い方も簡単。

どんなときもWiFiFireTV_接続状態

どんなときもWiFiFireTV_メニュー画面

こんな感じで、あらゆるネット動画をテレビ画面で再生できます。

海外ドラマや映画を見るときなんかは大画面の方が迫力があるので、テレビ画面で見ることが多いですね。

数千円と安いので、動画をよく見る人は持っておいて損はないですよ。4K対応もあります。

4K対応モデル

標準モデル

 

【補足情報2】注意!SPACE Wi-Fiの有線LAN接続は不可、または別売りクレードルでの対応

インターネット接続を安定させたい場合はLANケーブルで有線接続できると便利ですが、SPACE Wi-Fiで提供されるルーターは有線LAN接続に標準対応していません。

WiMAX(W04) Pocket WiFi(801ZT)
USBケーブルによるパソコンとの接続
有線LAN接続 クレードルを購入すれば可能 ×

USBケーブルでパソコンと有線接続することはできますが、LAN接続ができるのはWiMAXルーターのW04が届いた場合のみ。

W04が届いたとしてもクレードルを購入しなければ有線接続できないので、基本的に無線接続を検討することとなるでしょう。(SPACE Wi-Fiは解約時にルーターの返却が必要なので、解約したら単体だと何もできないクレードルだけ手元に残ることとなります…)

 

SPACE Wi-Fiの基本情報まとめ

SPACE Wi-Fi

公式サイトhttps://minpaku-bukken.com/spacewifi

というわけで、最後にSPACE Wi-Fiの基本情報をまとめます。

初期費用なし!SPACE Wi-Fiは月額料金のみで始められる!かかる追加費用は返却時の送料のみ

SPACE Wi-Fiの最大の強みは、初期費用やルーター代など一切ゼロコストで契約できること。

さらにいつ解約しても違約金がかかることはありません。

月額料金 3680円
契約事務手数料 0円
ルーター代金・契約時の送料 0円
解約事務手数料 0円
解約時のルーター返送料 負担あり(元払いでの発送)

月額料金以外に唯一確実に発生するのは、解約時のルーター返送料のみとなっています。

なお支払い方法にはクレジットカードと口座振替を選択可能・どちらを選んでも月額料金は変わりません。

「旅行に行く間、民泊で使う短期間だけモバイルWi-Fiを契約したい!」

みたいな人には、非常に助かるサービスだと思います。

 

SPACE Wi-Fiはルーターは基本選べない。ルーターで回線(エリア)が異なるので、エリア確認が必要

SPACE Wi-Fiでは、仕様が全く異なる2種類のルーターのうちどちらかがレンタルで提供されます。

SPACE Wi-Fi ルーター

公式サイトhttps://minpaku-bukken.com/spacewifi

W04 801ZT
回線 WiMAX SoftBank
連続通信時間 10.5時間 10時間
同時接続台数 10台 10台
最大通信速度 下り440Mbps/上り37.5Mbps 下り最大112.5Mbps/上り最大37.5Mbps

この2種類のルーターは、使われている回線(キャリア)が「WiMAX回線」か「SoftBank回線」かで違ってきます。

ちなみに今回わたしが使ったルーターは「W04」です。

SPACE Wi-Fi速度_ルーター本体

W04は2017年登場のルーターで、2019年11月時点で最新のW06から2世代前の機種。

正直消耗が感じられた(朝から晩までバッテリーが持たない、通信が不安定)ので、新品・100%の調子が出るルーターを使いたい方はご注意ください。

W04は「ハイスピードプラスエリアモード」なら本来下り最大758Mbpsに対応していますが、SPACE Wi-Fiでは使用できないモードであるため、事実上最大440Mbpsとなります。

そして、Pocket WiFiの801ZTは2019年4月発売の新しい機種、法人向けに展開されているものです。仕様上のバッテリー持ちや速度はW04に劣りますが、新しい機種なのは魅力的ですね。

そして重要なこととして、

この2種類のルーターは、基本的に自分で選ぶことができません。

(申し込みフォームを見ても、機種を選べるフォームはない)

公式サイトのQ&Aには以下の記載があります。

Q:端末(ルーター)はどちらが届きますか?

A:Speed Wi-Fi NEXT04(WiMAX)、Pocket WiFi 801ZT(Softbank)どちらかの端末をお届けいたします。電波状況等の理由により端末にご希望がございましたら、お申込完了後にサポートセンター(0120-546-573/info@spacewifi.info)までご連絡ください

リンクSPACE Wi-Fi 公式サイト

ご覧のように、電波状況などの理由があった場合のみ、連絡すれば希望の端末が選べます。

この電波状況の理由というのは、いわゆる「エリア」のことです。

WiMAXルーターとPocketWi-Fi(ソフトバンク)ルーターではエリア圏が違ってくるので、利用場所によってはエリア圏外になってしまうケースもあります。首都圏や大型都市圏であれば圏外になる可能性は低いですが、地方の田舎だと圏外になってる可能性もあります。

WiMAX回線とソフトバンク回線のエリア確認は、以下の公式ページのエリアマップで確認できます。

エリア確認ページ

WiMAXのエリア確認 → https://www.uqwimax.jp/signup/area/

ソフトバンク回線のエリア確認 → https://www.softbank.jp/mobile/network/area/map/

特にWiMAXはドコモ等の一般的なスマホ回線に比べるとエリアが狭いので、要チェック。

 

SPACE Wi-Fiの解約について

SPACE Wi-Fiの解約手続きは、Web上の申請フォームから行うしくみです。

解約ページhttps://spacewifi.info/cancel/

解約タイミング(解約月)は「解約申請をした月の翌月末」となるので、SPACE Wi-Fiは事実上最短でも2ヶ月間の利用が必要となっています。

また解約した際は解約月の「翌月5日」までに、以下の住所へ返却する必要があります。

返送先住所

  • 060-0061
    北海道札幌市中央区南1条西5丁目20
    郵政福祉札幌第一ビル1D(札幌南1条郵便局留め)
    SPACE Wi-Fi
  • 電話番号:0120-546-573

 

郵便局留めの指定があるので、ゆうパックなど郵便局での取り扱いがある発送方法を選びましょう。

返送する必要がある機器類は以下の3点。

  • Wi-Fiルーター本体
  • 充電ケーブル
  • ACアダプター

もしも返却が遅れると、1ヶ月間追加で月額料金がかかってしまうのでご注意ください。

リンクSPACE Wi-Fi 公式サイト

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